元祇園梛神社(もとぎおんなぎじんじゃ)
<元祇園梛神社>原称:元祇園社(もとぎおんしゃ)、
在平安時代初期、貞観11年(876)、広峰山(現在的兵庫県姫路市)梛の林中、疫病之神:牛頭
天王、此為梛神社的古社
在(879)年、京都流行疫病時、人們将梛の林中的牛頭天王請来京都、
擧行鎮疫祭典、称為:鎮疫祭(ちんえきさい)、
当時、将鉾、神輿(神轎)放在梛林中並行祭祠、此為梛神社起源之後、
人們将神請至東山祇園八坂神社(やさかじんじゃ)、当地居民拿花飾風流傘舞動、弾楽、
送神輿至八坂神社、此活動称為:祇園会、也称:祇園祭(ぎおんえ)、為祇園祭起源、
所以、才原称:元祇園社(もとぎおんしゃ)、因在大正7年(1918)時、
将隼神社移至此、和梛神社相接建立並列同社、駆疫病祭祠、為弐内大社、又称:弐内隼神社
<主祭神>: 梛神社(なぎじんじゃ):素戔嗚尊(すさのおのみこと)
隼神社(はやぶさじんじゃ):建甕槌神(たけみかづちのかみ)
<例祭>: 梛神社(5/17)、隼神社(11/17)
<弐内大社>左:梛神社(なぎじんじゃ)、右:隼神社(はやぶさじんじゃ)
<本殿>本殿様式造型為流造
map & 交通: http://kanko.city.kyoto.lg.jp/detail.php?InforKindCode=1&ManageCode=1000183
元祇園梛神社:http://ja.wikipedia.org/wiki/%e9%9a%bc%e7%a5%9e%e7%a4%be